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iWearビデオヘッドホンで2D、3D映像を観るメリット

長時間国際線フライトで3D映画を鑑賞可能

ポータブルブルーレイプレイヤーに市販の3Dブルーレイを挿入したりあらかじめスマートフォンやパソコンなどに3D映画をダウンロードして、機内で3D映画を鑑賞することが可能です。

HDCP対応

著作権がある市販されているブルーレイ、DVD、デジタル放送なども鑑賞できます。

3D酔いしづらい

左右独立のHDマイクロディスプレイパネルを搭載しておりクロストークが発生しません。

高精細で長時間鑑賞可能

マイクロディスプレイを利用しているため、一般的なVR用のヘッドマウントディスプレイよりも高精細で画面をレンズで拡大していないために長時間鑑賞できます。

マイクロディスプレイを採用した商品のなかで最大級の視野角(FOV)

視野角55度はマイクロディスプレイを利用したヘッドマウントディスプレイでは最大級の商品となります。

参考:SONY社が販売していたHMZシリーズは視野角約45度になります。
http://www.sony.jp/hmd/products/HMZ-T3/

VR向けのヘッドマウントディスプレイの多くはマイクロディスプレイを利用しておりません。

バッテリー搭載

約二時間利用可能で外出先や電源コンセントが近くにない場所でも利用可能です。

接続機器が豊富

HDMI出力があるものであれば接続可能です。
※メーカー独自仕様のものには接続出来ない場合があります。

接続例:
ポータブルブルーレイ、DVDプレイヤーと接続して映画鑑賞
スマートフォン、iPhoneと接続してビデオ視聴
ゲームコンソールに接続して深いリクライニングソファーなどで仰向けになっての長時間プレイ

サポートしている3D方式

サイドバイサイド
オーバーアンドアンダー
フレームパッキング