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スマートプレゼンテーション / デモ

提供元:デバイスWebAPIコンソーシアム

SlideShareにアップロードしたプレゼンテーションファイルをM100に表示するデモになります。
プレゼンテーションの際にGoogle ChromeCastをHDMI入力対応プロジェクターに挿入し、手元にスマートフォンを持っていると、スライドデータをプロジェクターとM100に同時表示しながら、スマートフォンを操作することでスライドを動かすことができます。

設定方法:
1、M100に下記のアプリをインストールします。
(M100をWI-FiやBluetoothを通じてインターネット接続してください)
DeviceWebAPI Manager
host Device Web API Plug in

※アプリストアの利用方法

2、インストール後マネージャーアプリを起動します。

3、External IPを許可を有効化、LocalOAuthを無効化する。
設定変更できない場合は、マネージャーをOFFにします。

4、M100のIPアドレスを控えます。(例:192.168.51.26)
マネージャーをONにします。

5、スマートフォンとM100を同じWiFiネットワークに接続します。

6、スマートフォンのブラウザから下記にアクセスします。
日本語:
http://www.gclue.io/dwa/presentation/demoSite/#/?userName=device-webapi&slideName=linkingwebapi
English:
http://www.gclue.io/dwa/presentation/en/demoSite/#/?userName=device-webapi&slideName=linkingwebapi

7、Settingを選択します。

8、「DeviceConnect設定」HostNameの欄にM100のIPアドレスを入力して、
Check Managerをクリックします。

9、ステータスが「動作中」になります。

10、表示設定の下にある「+」をクリックします。

11、Hostを選択します。(Hostが表示されない場合はマネージャーが正常に動作していません)

12、表示先に「Host」が表示されたら、backをクリックします。

13、「Start」をクリックします。

14、M100の画面にスライドが表示されます。
スライドを動かすにはスマートフォンの画面に表示されている下記のボタンを選択します。
「Prev」戻る
「Next」進む


※スマートフォンのブラウザの代わりにPCやMacのブラウザを利用することもできます。
推奨ブラウザ:Firefox

スライドの設定
下記にスライドシェアのユーザー名、スライド名を入れることで変更できます。