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M300スマートグラス


Windows向けドライバー
インテルのホームページよりダウンロードしてください。
https://software.intel.com/en-us/android/articles/intel-usb-driver-for-android-devices


クイックスタートガイド 日本語版
ダウンロード

M300 ファームウェアアップデート情報

5月版

カメラのオートフォーカスの信頼性の向上
近日公開予定のバーコードSDKアドオンのためのManateeバーコードスキャナーエンジンの更新
バーコードスキャナーアプリの入れ替え(ZXingからManatee)
OTAアップデートの改善。(不安定な接続環境での信頼性を向上させるためにポーズ、レジュームをサポート)
タッチパッドの信頼性向上(スワイプジェスチャーとタップジェスチャーのエラー率減少)
クイックスワイプジェスチャーの追加(通常のスワイプジェスチャーよりさらにスクロールします)
M300がホットスワップ機能の60秒タイムアウト後にバッテリーから切断されたときに、シャットダウンできない問題を修正
バッテリーレベルがOSの表示に反映されない問題を修正
低電力時に不安定な動作を回避するための電源管理ロジックを修正
静止画スクリーンキャプチャーに解像度320x240を追加(CameraAPI)
M300の日付時刻が現在より過去だった場合に、OSビルドの日付時間を反映する機能を追加(OSビルドの日付より過去の日時に設定することはできません)
URLからファイルを直接ダウンロードを許可するために十分な権限を持っていなかったブラウザーアプリケーションを修正

ファームウェアのOSアップデートイメージファイルのダウンロードはこちら

アップデートユーティリティの配布
USB接続でM300に直接ファームウェアをインストールするツールです。
上記にあるイメージファイルを利用してアップデートやM300が動かなくなったときに利用できます。
Platform Flash Toolのダウンロード(windows版)はこちら

注意:
下記の方法はM300からユーザーデータを削除されませんが、アップデート時にはデータパックアップを推奨いたします。

1、M300をADBコマンド(adb reboot bootloader)でbootloaderモードにします。
2、M300が再起動してbootloaderモードになったのを確認して、Platform Flash Toolを起動します。
3、ツールからflash.xmlが入ったフォルダーを探します。

4、右側にある“Start to Flash”をクリックします。

5、アップデートに数分かかり、M300は再起動されます。その後最初の起動で自動構成されるので、その間M300の電源をOFFにしないでください。

OTA Serverが
http://update.vuzix.comになっている場合は、
https://update.vuzix.comに書き換えて下さい。

SDK(ソフトウェア開発キット)

M100スマートグラス


25,000円(非課税)
無料になりました。
下記で開発者登録していただくことで取得できます。
日本語版の説明書もご用意いたしました。
https://www.vuzix.com/Developers

ジェスチャーセンサー、音声認識のAPIをAndroid SDK(Androidスタジオ)に読み込み、開発することができます。
上記の機能をご利用になられる予定のない方は、Android SDK(Androidスタジオ)でアプリケーションを開発することができます。
M100へのアプリケーションのインストールはADBもしくはシステムファイルマネージャー(Windows用)で行って下さい。

開発者登録することで入手可能です。
https://www.vuzix.com/Developer/Dashboard

アプリストア

パートナー企業のDevLinkがあるので、そちらからM100に対応したサードパーティーの技術をご体験下さい。
https://appstore.vuzix.com/

サンプルアプリソースコード

GitHubにて公開中
https://github.com/vuzixtokyo/

M2000AR

無償
商品にダウンロード方法が同梱されています。

STAR/Wrapシリーズ

無償
ダウンロードはこちら
※購入前にもダウンロード可能です。

NTTドコモがさまざまなAPIを公開しております。
docomo Developer support

M100でデバイスWebAPIを試してみる方法
http://vuzix.jp/m100-webapi-setup.html