HOME > 開発者向け

M100向けの情報は下部にあります。

M300スマートグラス

Windows向けドライバー

インテルのホームページよりダウンロードしてください。
https://software.intel.com/en-us/android/articles/intel-usb-driver-for-android-devices

クイックスタートガイド 日本語版

ダウンロード

M300のFAQ

こちらをご覧下さい。

M300スマートグラス用SDK


下記からアクセスしてください。
https://www.vuzix.com/Developer/KnowledgeBase/

開発者登録が必要になります。

M300 ファームウェアアップデート情報

7月版

Manatee Works のバーコードスキャンアプリケーションを追加
SensoryのTrulyHandsfreeTM ボイスコントールのリリースにより、ボイスコマンドを利用してM300をハンズフリーで簡単に操作することができるようになります。
デュアルオーディオパスにより同時ストリーミングや録音している間にも音声認識用ボイスエンジンを利用できるようになります。
デュアルマイクロフォンノイズキャンセリングが有効になり、騒音な環境でも音声認識や録音が最適化されます。
M300の電源管理やスリープモードの機能が最適化されました。
カメラサブシステムの向上でビデオストリーミングのパフォーマンスが改善されました。
M300からMiracastを利用しての画面キャストの手順が合理化されました。
Wi-Fiネットワークの接続や標準AndroidキーボードやQRコードをバーコードスキャナーアプリケーションでの認証が改善されました。
新しいOSはOTAシステムアップデートでダウンロード可能です。またFAQを下記のページに追加いたしました。

6月版

初期設定のタッチパッドの操作方法はダブルタップで「選択」操作になります。以前まではシングルタップでの操作でした。
この変更は意図しないタップ入力の問題を解消し、将来のリリースでスワイプ操作の整合性や信頼性を改善するタッチパッドのロジックを追加修正することを追求します。

方位センサーからのデータ遅延の修正
特定の条件下でカメラからのプレビュー画像にいくつかの小さな画像や人工物が入る問題を修正
特定の条件下でM300がインターネットに接続されていなかったり、適切に再接続されなかったり、結果的にユーザーへ誤った通知を繰り返ししてしまい、誤ってセキュアなネットワークに接続する問題を修正
VuforiaとOpenCVエンジンの最近のリリースの利用で生じる問題を修正
特定の条件下でフラッシュライトLEDが電源がOFFの状態でもONのままの問題を修正
特定の条件下でM300が適切にスリープから復帰しない問題を修正
M300をfastmodeで起動するボタンコンビネーションを追加
fastbootやbootloaderモードにおいて、UIをナビゲートするボタン操作を追加
M300の電池が少ない状況で特定のカメラ機能が無効にされている状態をユーザに知らせる通知を追加
OTAアップデートにてアップデートが適応されている間に進捗を表示する新しいUIスクリーンが有効になりました。
PINロックスクリーンを設定することでWiFi認証のための証明書のインストールを許可
text-to-speechエンジンがカルーセル(ホーム画面)に多くのアイコンがある場合にアプリケーションの位置を読み直す問題を修正
Camera2 APIを利用時に、最新のVuforiaエンジンで生じる問題を修正
M300が再起動されるまでランチャー(ホーム画面)から無効にしたアプリケーションが表示されてしまう問題を修正

5月版

カメラのオートフォーカスの信頼性の向上
近日公開予定のバーコードSDKアドオンのためのManateeバーコードスキャナーエンジンの更新
バーコードスキャナーアプリの入れ替え(ZXingからManatee)
OTAアップデートの改善。(不安定な接続環境での信頼性を向上させるためにポーズ、レジュームをサポート)
タッチパッドの信頼性向上(スワイプジェスチャーとタップジェスチャーのエラー率減少)
クイックスワイプジェスチャーの追加(通常のスワイプジェスチャーよりさらにスクロールします)
M300がホットスワップ機能の60秒タイムアウト後にバッテリーから切断されたときに、シャットダウンできない問題を修正
バッテリーレベルがOSの表示に反映されない問題を修正
低電力時に不安定な動作を回避するための電源管理ロジックを修正
静止画スクリーンキャプチャーに解像度320x240を追加(CameraAPI)
M300の日付時刻が現在より過去だった場合に、OSビルドの日付時間を反映する機能を追加(OSビルドの日付より過去の日時に設定することはできません)
URLからファイルを直接ダウンロードを許可するために十分な権限を持っていなかったブラウザーアプリケーションを修正

ファームウェアのOSアップデートイメージファイルのダウンロードはこちら

アップデートユーティリティの配布
USB接続でM300に直接ファームウェアをインストールするツールです。
上記にあるイメージファイルを利用してアップデートやM300が動かなくなったときに利用できます。
Platform Flash Toolのダウンロード(windows版)はこちら
https://01.org/android-ia/downloads/intel-platform-flash-tool-lite

注意:
下記の方法はM300からユーザーデータを削除されませんが、アップデート時にはデータパックアップを推奨いたします。

1、M300をADBコマンド(adb reboot bootloader)でbootloaderモードにします。
2、M300が再起動してbootloaderモードになったのを確認して、Platform Flash Toolを起動します。
3、ツールからflash.xmlが入ったフォルダーを探します。

4、右側にある“Start to Flash”をクリックします。

5、アップデートに数分かかり、M300は再起動されます。その後最初の起動で自動構成されるので、その間M300の電源をOFFにしないでください。

OTA Serverが
http://update.vuzix.comになっている場合は、
https://update.vuzix.comに書き換えて下さい。

SDK(ソフトウェア開発キット)

M100スマートグラス


25,000円(非課税)
無料になりました。
下記で開発者登録していただくことで取得できます。
日本語版の説明書もご用意いたしました。
https://www.vuzix.com/Developers

ジェスチャーセンサー、音声認識のAPIをAndroid SDK(Androidスタジオ)に読み込み、開発することができます。
上記の機能をご利用になられる予定のない方は、Android SDK(Androidスタジオ)でアプリケーションを開発することができます。
M100へのアプリケーションのインストールはADBもしくはシステムファイルマネージャー(Windows用)で行って下さい。

開発者登録することで入手可能です。
https://www.vuzix.com/Developer/Dashboard

アプリストア

パートナー企業のDevLinkがあるので、そちらからM100に対応したサードパーティーの技術をご体験下さい。
https://appstore.vuzix.com/

サンプルアプリソースコード

GitHubにて公開中
https://github.com/vuzixtokyo/

M2000AR

無償
商品にダウンロード方法が同梱されています。

STAR/Wrapシリーズ

無償
ダウンロードはこちら
※購入前にもダウンロード可能です。

NTTドコモがさまざまなAPIを公開しております。
docomo Developer support

M100でデバイスWebAPIを試してみる方法
http://vuzix.jp/m100-webapi-setup.html